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将来まで見据えた指導!巣鴨で塾を探すならぶんせいを選ぶべき理由

将来まで見据えた指導!巣鴨で塾を探すならぶんせいを選ぶべき理由
対象学年 小学2年生〜小学6年生、中学1年生〜中学3年生、高校1年生〜高校3年生
授業形態 集団指導塾
塾タイプ 学校成績向上、受験:中堅校向け
塾の規模 個人塾
巣鴨にある学習塾「ぶんせい」は、授業の補習から受験対策まで幅広くサポートしています。

多数の学習塾がある中で、「ぶんせい」は他の学習塾と何が異なるのか?

今回は、特徴、合格実績、教育方針などからぶんせいの強みを分析したいと思います。

ぶんせいの特徴

まず、ぶんせいで受験合格者が輩出される理由を分析するために、特徴から確認してみましょう。

ぶんせい3つのポイント
  1. 将来を見据えた指導
  2. 多様なニーズへの丁寧な対応
  3. レベル別のクラス編成

将来を見据えた指導

志望校を決める際、学校の雰囲気や学部の特徴をはっきり知らずにいると、入学してから「思っていた学校生活と違う・・・」という事態を招きかねません。

そのようなお子様と学校のミスマッチを事前に防げるよう、ぶんせいでは徹底した進路指導が行われています。保護者懇談会や個人面談のときだけでなく、お子様の様子を見て必要なときに進路・学習についてのアドバイスをします。特にお子様の人生に関わる志望校については、進学後のことも考えた話し合いを何度も重ねます。
また志望校のイメージを湧きやすくするため、お子様との個人面談を通して早い時期から入試や学校に関する情報が提供されています。

このようにお子様の将来まで見据えた進路指導で、お子様も保護者様も安心できるでしょう。

多様なニーズへの丁寧な対応

自習で問題を解いていて、わからない部分が出てくることはよくあります。そんなとき、すぐ講師に聞いて解決できれば問題ありません。ですが今は自習中だからと後回しにしてしまい、結果的にやり残してしまうというパターンに陥るお子様も多いのではないでしょうか。

ぶんせいは塾で自習をしているときにも、講師が生徒の相談に乗ります。自習室で浮かんだ疑問は塾でそのまま解決できるため、効率よく学習を進められます。

また希望に応じて、集団授業と個別指導の指導形式を組み合わせることができます。周りの仲間と切磋琢磨し合いながら学習できる集団授業と、わかるようになるまできめ細かく指導してもらえる個別指導。双方のメリットを得られ、無駄のない受講ができると言えます。

レベル別のクラス編成

ぶんせいではレベル別に生徒を基礎クラス・選抜クラスに振り分け、個人の学力に適した授業を受けられるようにしています。

なお小学部は約10名、中学部は約18名、高校部は約10名までで構成されています。そこからクラス分けされるため1クラスの人数は少なめであり、大人数での授業が苦手なお子様でも受講しやすいようになっています。

こうしたレベル別に分けられた少人数制の授業で、効果の高い学習ができるでしょう。

ぶんせいの教育方針

ぶんせいでは、教育方針として「共に育ち、共に育み、共に創る」を掲げています。

進路について講師と生徒は何度も話し合いを重ねます。その点から、ぶんせいは進路指導に注力し生徒のベストな将来を創っていることがわかります。

またレベル別のクラス編成や生徒への柔軟な対応など、生徒の希望に沿って講師が隈なくサポートしていることからも、この教育方針を実現させようとする塾の思いが伺えます。

ぶんせいの合格実績

ここまでぶんせいの強さの秘訣を分析してきましたが、実際にどれほどの合格者を輩出しているのか?

中学受験、高校受験、大学受験別に2018年最新合格者を確認してみましょう。

2018年最新|ぶんせい中学受験の合格実績

合格校 合格者数
浦和実業学園中学校 3名
淑徳巣鴨中学校 2名
獨協中学校 1名

2018年最新|ぶんせい高校受験の合格実績

合格校 合格者数
板橋高等学校 1名
鷺宮高等学校 1名
高島高等学校 1名
竹台高等学校 1名
京華商業高等学校 1名
自由ヶ丘学園高等学校 1名
合格校 合格者数
帝京高等学校 1名
貞静学園高等学校 1名
東亜学園高等学校 1名
東京成徳大学高等学校 2名
日本大学櫻丘高等学校 1名
保善高等学校 3名

2018年最新|ぶんせい大学受験の合格実績

合格校 合格者数
立教大学 1名
大妻女子大学 1名
学習院女子大学 1名
国士舘大学 1名
駒澤大学 2名
帝京平成大学 1名
合格校 合格者数
東京経済大学 2名
東京女子大学 1名
東洋大学 1名
獨協大学 1名
日本体育大学 2名

ぶんせいのコース

ぶんせいでは、小学生から高校生まで幅広い層を対象にしたコースが用意されています。小学生・中学生・高校生向けコース(集団授業)は明確に公表されていないため、ここでは個別指導コースを確認していきたいと思います。

ぶんせい個別指導コース

個別指導コースは、学年・目的別に以下のコースに分かれています。

  • 公立基礎コース(小3〜小6)
  • 私国立・公立中高一貫中学受験コース(小6)
  • 公立基礎コース(中1・中2)
  • 高校受験コース(中3)
  • 基礎コース(高1・2)
  • 科目別受験コース(高3)
  • 私立・公立中高一貫生コース
  • 中学受験アシストコース(他塾生対象)
  • 高校受験アシストコース(他塾生対象)
  • 大学受験アシストコース(他塾生対象)

アシストコースは他塾生を対象としたコースであり、他のコースは全て集団授業と組み合わせての受講が可能となっています。
それぞれのコースの詳細は公開されていないため、詳しくは塾まで直接お問い合わせください。

ぶんせいの料金

コース料金は月謝制です。小学生・中学生・高校生向けコース料金(集団授業)は複雑な料金設定となっているため、詳しい料金を知りたい方は、お近くの教室を探し、お問い合わせいただきたいと思います。

ぶんせいの分析結果のまとめ

ぶんせいがなぜ受験合格者を輩出することができるのか?「特徴」、「教育方針」、「コース」から分析を行いました。

結論、講師が生徒の進路について寄り添う点がぶんせいの強みだと言えます。授業外でも個別に対応したり、集団・個別指導を両立させたりと、生徒のニーズに丁寧な対応をしている点でも評価できるでしょう。

塾講師がお子様の進路にちゃんと向き合ってくれるのか、心配になる保護者様もいらっしゃるかもしれません。そんな保護者様にとって、「生徒と共に」が方針のぶんせいにお子様を入塾させることはおすすめの選択肢であると言えるでしょう。

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