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目指せバイリンガル!プロ講師が教える英語塾「EPS」をわかりやすく解説

目指せバイリンガル!プロ講師が教える英語塾「EPS」をわかりやすく解説
対象学年 小学3年生〜小学6年生、中学1年生〜中学3年生、高校1年生〜高校3年生
授業形態 個別指導塾
塾タイプ 学校成績向上、受験:中堅~難関校向け
塾の規模 個人塾
武蔵境駅から徒歩3分の所に校舎を構える「EPS」は、受験英語と実用英語を身に付けられる英語専門塾です。

バイリンガルの基礎を築くことができるEPSの指導方法は、他の英語塾と何が異なるのでしょうか?

今回は、「特徴」、「教育方針」、「コース」などからEPSの強さを分析したいと思います。

EPSの特徴

まず、EPSで英語力が育まれる理由を分析するために特徴から確認してみましょう。

EPS3つのポイント
  1. 英語教育のプロによる長期指導
  2. 充実したレッスン内容
  3. 教材別の個別指導

英語教育のプロによる長期指導

今日、学校や塾において英語を当たり前のように使える講師が少ないことが問題であると言われています。また、講師が度々変わることで、一貫した指導もなされていないとも言えます。

EPSではアメリカの大学を卒業し、日本で英会話スクールを6年経験したプロ講師が責任を持って生徒の指導にあたります。

実践的な英語力を持つ講師が揃っているEPSだからこそ、生徒に高いレベルの英語教育を提供できるのです。

充実したレッスン内容

テキストの内容を一通りこなすような受け身型の教育が学校や塾での一般的な英語教育でしょう。

EPSでは長文読解やリスニングはもちろんのこと、通訳の基礎訓練ニュースの長文などを通して、生きた英語を生徒に体験してもらいます。

このようなEPSの取り組みにより、受験英語と呼ばれるものだけでなく、実用的な英語の力を備えることができます。

教材別の個別指導

EPSは、定期テスト前には生徒が普段使用する教科書の日本語訳を完備したものを用いて指導しています。また、英検の二次面接対策では独自の教材を用いて級ごとに個別で指導を行ってくれます。

このように生徒一人ひとりに合った個別指導を行っているEPSでは、目的や状況に応じて確実に英語力を身に付けることができます。

EPSの教育方針

EPSは「真の英語教育を追求し、バイリンガルの基礎を築く指導を行う」ことを教育方針に掲げています。

EPSの考える英語力とは、「英語を発信する力」「英語を受信する力」の二つです。

長年英語と関わってきたプロ講師による、生きた英語に触れるEPSの授業を通してこの二つの力を伸ばすことができます。

EPSの合格実績

現在EPSで公表されている合格実績は、2017年以前の大学受験に関するもののみとなっています。そのため最新の合格実績については、塾校舎までお問い合わせください。

2017年度大学受験では、国立大学では東京医科歯科大学、一橋大学、私立大学では早稲田大学、立教大学、明治大学、中央大学などに合格者を輩出しています。

 

EPSのコース

では、EPSが実際にどんなコースを提供しているのか確認していきましょう。

EPSには「英検取得コース」、「中学生向けコース」、「高校生向けコース」の3つがあります。

英検取得コース

英検取得コースは小学生を対象にした講座となっています。

コース名 学年 曜日 時間 定員
英検5級取得 3,4年生 16:00-16:50 3名
4~6年生 17:00-17:50 5名
4~6年生 17:00-17:50 5名
英検4級取得 4~6年生 17:00-17:50 8名
4~6年生 17:00-17:50 8名
英検3級取得 4~6年 17:00-17:50 8名

 

中学生向けコース

中学生向けコースでは、中学3年生までに英検準2級~2級レベルの英語力の獲得を目指します。

コース名 レベル 曜日 時間 定員
中1β1 標準~発展 17:55-19:55 8名
中1β2 標準~発展 17:55-19:55 8名
中1β3 初心者 20:00-22:00 8名
中2β1 標準~発展 17:55-19:55 8名
中2β2 標準~発展 17:55-19:55 8名
中2β3 標準 20:00-22:00 8名
中3β1 標準~発展 17:55-19:55 8名
中3β2 標準~発展 17:55-19:55 8名
中3β3 標準~発展 20:00-22:00 8名
個別指導コース 新規/継続 15:45-17:45 5名

 

高校生向けコース

高校生向けコースでは、高校1,2年生は英検2級~準1級レベルの英語力を身に付けることが目標です。
高校3年生は難関大に合格、センター試験では200点中190点を取ることが目標となります。

コース名 レベル 曜日 時間 定員
高1α 標準 17:55-19:55 9名
高1β 標準~発展 20:00-22:15 9名
高2β 標準~発展 20:00-22:15 9名
高3β-文法演習 標準~最難関 20:00-22:15 9名
高3β-長文演習 標準~最難関 20:00-22:15 9名

 

EPSの料金

では、ここでEPSの料金設定を確認していきましょう。

英検取得コース

コース名 入学金 月謝 年間教材費
英検5~3級取得 3,000円 7,000円 1,300円

※上記料金はすべて税別表示となります。

 

中学生向けコース

コース名 入学金 月謝 年間教材費
中学1年全コース 3,000円 12,000円 4,500円程度
中学2年全コース 3,000円程度
中学3年全コース
個別指導コース 13,000円 レッスン内容により異なります

※上記料金はすべて税別表示となります。

 

高校生向けコース

コース名 入学金 月謝 年間教材費
高校1年全コース 3,000円 12,000円 2,000円程度
高校2年全コース 3,000円程度
高校3年1クラス受講 4,000円程度
高校3年2クラス受講 22,000円

※上記料金はすべて税別表記となります。

 

EPSの分析結果のまとめ

EPSでなぜバイリンガルになるための基礎を身に付けることができるのか?「特徴」、「教育方針」、「コース」から分析を行いました。

結論、「プロ講師によって行われる、生きた英語を用いた指導」が強さの秘訣だと分かりました。

海外でも通用するような確かな英語力を身に付けたい人にとって、EPSは非常におすすめの塾だと言えます。

 

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