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【意識が変わる!】シンカライナーの未来を見据えた教育を徹底解説

【意識が変わる!】シンカライナーの未来を見据えた教育を徹底解説
対象学年 小学1年生〜小学6年生、中学1年生〜中学3年生、高校1年生〜高校3年生、既卒生
授業形態 個別指導塾
塾タイプ 受験:難関校向け
塾の規模 個人塾

高田馬場にある進学塾「シンカライナー」は、難関校への合格者を輩出している学習塾です。

東京大学をはじめとする難関校合格経験者のみで構成される講師陣の「シンカライナー」はどのようにして難関校進学者を養成しているのか?

今回は、特徴、合格実績、教育方針などから「シンカライナー」の強さを分析したいと思います。

シンカライナーの特徴

まず、シンカライナーが難関校合格者を輩出できる理由を分析するために特徴から確認をしてみましょう。

シンカライナー3つのポイント
  1. 難関大学に合格の経験をもつ講師陣
  2. 徹底された対話型教育
  3. 様々なワークショップ

難関大学に合格の経験をもつ講師陣

シンカライナーは全員が難関大学に合格の経験を持つ講師です。内訳は以下のとおりです。

東大医学部6名・東大法学部2名・東大農学部2名・東大工学部2名・早稲田理工学部2名・慶応法学部1名<2018年年度>

もちろん有名難関校に通っているから勉強を教えるのがうまいというわけではありません。この講師陣が生徒1人ひとりの勉強について真剣に考え、講師が今まで行ってきた学習を踏まえながらつまづきなどを分析し、最適な勉強法を伝授するからこそ、生徒を大きく成長させることができます。

シンカライナーは、このような最高の講師陣から勉強法を教えてもらえる数少ない学習塾だと言えるでしょう。

徹底された対話型授業

シンカライナーでは正しい勉強法があるだけでは成績を伸ばすことは難しいと明言しています。

そのため、シンカライナーでは対話型授業を採用し、脳科学や心理学的なアプローチで生徒に「自らの意志で、人生を創る」感覚を持たせることで主体的に学習にする環境づくりを行っています。

効果的に学習をすすめることよりも「意識の改革」を大切にしています。コーチングを専門的に学び、習得した講師陣だからこそ意識を大きく変えることができます。

このようにシンカライナーでは、生徒に気づきを与える対話型授業を実現していると言えるでしょう。

様々なワークショップ

シンカライナーでは授業とは別にワークショップが開催されています。今回はその中の3つの事例を紹介します。

勉強法ワークショップ 生徒の学習意識を改革し、日々の学習をより良いものへと変化させるワークショップです。

共感コミュニケーション 生徒、保護者の関係はとても大切です。自己理解や他者理解をしっかり行い、それを伝え合うことで人間関係にある課題を解決していきます。

国際交流団体との提携 一般社団法人日本国際化推進協会との連携があり、生徒は外国人留学生と交流することができます。

このようにシンカライナーでは勉強を教えるだけではなく、親子関係やコミュニケーション能力を高めるワークショップがあります。

これらは直接学習に関係することではありません。ワークショップによって、普段の学習に対する態度、姿勢、環境などを改善する力を身につけることができます。

シンカライナーの教育方針

シンカライナーは教育方針として「大人になって必要なものを積み重ねる」を掲げています。

「優秀な講師陣」によって学習、「対話型授業」によってコミュニケーション力、「様々なワークショップ」で環境改善、どれも生徒がこれからの社会に巣立っていくために必要不可欠な要素を形成します。

シンカライナーは勉強はもちろん、世の中がどんな変化をしても対応できる大人に成長するためにも非常に有効な塾であると言えるでしょう。

シンカライナーの合格実績

ここまでシンカライナーの強さの秘訣をお伝えしてきましたが、実際にどれほどの合格者を輩出しているのか2018年最新の合格者を確認してみましょう。

シンカライナーでは中学受験、高校受験の合格実績は公開されていません。

2018年最新|シンカライナー大学合格実績

シンカライナーは東京理科大学、明治大学、中央大学、法政大学などの全国の難関大学・中堅大学に合格者を排出しています。

残念ながら学校別の合格者数は公表していませんが、お近くの教室にお問い合わせいただければ志望校の合格者数を把握することは可能でしょう。

シンカライナーのコース

さて、難関校合格者を輩出しているのは一目瞭然ですが、シンカライナーでは用意されたコースというものが存在しません。というのは講師が生徒1人ひとりに最適な学習プランを提案し、生徒と話し合って決めているからです。

授業は1対1、1対2、1対4から選ぶことができます。また時間は60分、90分、120分から選ぶことができます。

また、受講パターン例を下に記載します。参考にしてください。

活用例 コース
難関私立中学受験対策(小学6年生) 1対1個別指導( 60分)週2回
数学苦手克服(中学2年生) 1対4個別指導(120分)週4回
東大受験対策(高校3年生) 1対1個別指導(120分)週3回
難関私大受験対策(浪人生) 1対4個別指導(120分)週6回

シンカライナーの料金

シンカライナーの料金は一般的な学習塾と比較すると「やや高い」傾向にあります。

生徒に最適な塾づくりをするために集められた優秀な講師陣や環境づくりのためコストがかさみます。そのため、シンカライナーの料金がやや高いことは、必然とも言えるでしょう。また、シンカライナーでは小中高による価格の変化はありません。

それでは、シンカライナーの料金について紹介します。

指導形態 週1回×(回数)/ 月
1対1個別指導( 90分) 38,880円×( )
1対1個別指導(120分) 51,810円×( )
1対2個別指導( 90分) 23,760円×( )
1対1個別指導( 60分) 25,920円×( )
1対4個別指導(120分) 21,600円×( )

シンカライナーの分析結果のまとめ

シンカライナーがなぜ難関校受験合格者を輩出できるのか?「特徴」、「教育方針」、「コース」から分析を行いました。

結論、優秀な講師陣によって提供される学習アプローチと、様々な取り組みによって得られる唯一無二の学習を実現しているのが強みと言えます。

料金面は一般の学習塾よりも「やや高い」傾向ではありますが、子どもの将来を決める難関校への合格を目指すならばシンカライナーに入塾させることは的確な一手だと言えるでしょう。

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